2026/5/31まで限定の特典はこちら

Directline Ski Schoolコブレッスンのメソッドを紹介する新たな動画シリーズが2026年5月より配信開始!

コブ滑りの土台となる足場作りからDラインまで、当スクールのレッスンの断面を公開!

毎年3000名以上の方が受講されるコブ斜面だけに特化したDirectline Ski Schoolが20年以上のレッスン経験の中で積み上げてきた、コブ上達のためのフローチャートを手にすることは、あなたを最短でコブ上達へと導きます。

動画はオンライン視聴またはダウンロードしてご覧頂けます。

質疑応答や、動画を見てのアドバイスなども行えるオンラインサポートプランもあり。

そして、今シリーズから指導者向けのコンテンツ配信もスタート!

指導者向けプランでは、一般向けの動画視聴だけではなく、このレッスンの進め方、指導方法をまとめたメソッド(テキスト、図、動画などを用いた)提供の他、1年間のオンラインサポートも。(技術向上、インストラクター能力の向上他、スクール運営全般について)

当スクールのメソッドをご自身のレッスンに組み込む事で、レッスンの幅が広がり、より多くのお客様支持に繋がる事と思います。

ご自身の技術向上に、そして指導幅の拡大にCross-sectionを大いにご活用ください。

Directline Ski Schoolのコブレッスン全体像

2026年5月現在、Section1「足場作り」、Section2「ピボット操作」の2つの動画を公開しました。(※配信の都合上、Sectionが前後する場合があります。)

今後、DラインまですべてのSectionが順々に公開されていくことになります。

Directline Ski Schoolはこんな評価を頂いているスクールです。

実際にDirectline Ski Schoolを受講された方のリアルな声をお届けします。

再発見

2024年02月12日

今回もありがとうございました。終わってからビデオを見ていて、松ちゃん先生の滑りを確認したところ、昨年小保内先生松ちゃん先生から言われていたことを思い出しました!やっぱ何回も受けていると新発見もありますが再発見もできますね!次回は新生ナカガワで行きます!笑ありがとうございました。

N

コブを最後まで滑れるようになりました

2024年02月09日

このレッスンを受けてコブを連続で滑れるようになりました。

受講前は、スピードコントロールとコース選択が出来ずコースアウトばかりしていましたが自信が付きました。ありがとうございました😊

加藤成明

回し込みターンの技術を学べました

2024年02月05日

ズルドンターンからステップアップしたいと考え、「脱ズルドン!コブでの回し込みターンへのマイナーチェンジ」を受講しました。

受講後、速度をコントロールしながら回しこむターンができはじめるようになりました!

ズルドンターンからどのように発展させていけば良いのか、講習中に要点を簡潔にまとめてくださります。そのため、頭の整理をしやすく、集中しつつもリラックスして滑ることができました。

また、講習後の自主練のアドバイスもいただきました。引き続きコブに入って練習を続けていくつもりです。

ありがとうございました!!

こえむ

説明が分かりやすかったです。

2024年02月05日

鷲ヶ岳で初級2を受講しました。

身体の動きの説明が単純で分かりやすく、また、

コブのコースの見方について教えて頂き、コブへの怖さがかなり少なくなりました。

また参加したいです。

NON

感覚をレベルアップすることが出来ました

2024年02月05日

受講中に撮って頂いた動画がとても参考になりました。股関節の曲げ不足や内倒のクセが自分の感覚以上だった事が見て理解できました。逆に思っていたより腰が引けていなくて良かったです 笑

レッスン中に多くのバリエーショントレーニングを教えて頂き、翌日に忘れないうちに反復練習したところ足元の感覚が改善しました。

岩手高原で受講させて頂きましたが、コースやレッスン内容も比較的に余裕があり指導員の方のお話も有意義でした。中・緩斜面のコブをキレイに整備されている方々にも感謝です。

ありがとうございました!

T

安心してコブに入れる

2024年01月27日

コブに恐怖心がある方が安心して入れるレッスン。個々の弱点を指摘して下さるので、練習すべき課題が見つかります。

練習してレベルアップしたいです。

チャロ

まだまだ足がバラバラするので、きゅっと閉めて滑るのが目標です。

2024年01月25日

新雪のモサモサ雪での横滑り、難しかったです。いつひっかけるかとヒヤヒヤしながらでした。

前傾の位置、

前回にも習っていたのに、すっかり忘れていました。

脚を引きつける時にその位置でないと引きつけられないことを実感しました。

レッスン後半向う脛が痛いなぁと思っていたら、赤くなっていました。

今まで全然押せてなかったこともわかりました。

まだまだ足がバラバラするので、きゅっと閉めて滑るのが目標です。

O

今はコブに入ってみたいという気持ちです。

2024年01月24日

コブに入っても1コブでコースアウトしてしまう。うまく滑れないのでコブを避ける。そんな状態で入校しました。今回、レッスンで指導して頂いたことの要点は「山側に倒れない」、「切り替えはしっかりと前に体重を持っていく」、「体の向きは谷側」ということです。頭では理解していても体で体現できない、そもそも自分の体がどのようになっているのか、一瞬のことなので(滑っているときが)わからない。レッスンでは滑れない理由をしっかりと教えて頂き、要点で述べた内容を体現できるための練習をたくさんしていただきました。

当日は雪が硬く(本当に硬かった)、以前の私なら絶対に入らないコブでした。

でもレッスン終了間際には、不細工な滑りながらもコブを滑り降りることが出来ました。

励ましながら指導いただいた先生に感謝しています。今はコブに入ってみたいという気持ちです。ありがとうございました。

瀬戸真悟

Response from コブ専門Directlineスキースクール

この度はコブレッスンへのご参加ありがとうございました。

少しでもお役に立てたようで何よりです。

もっとコブが好きになって頂けるよう精進して参ります。

今後とも宜しくお願い致します。

一貫性の有る指導を分かりやすい演技で非常に好感が持てました

2024年01月15日

鷲ケ岳会場で初めてGP中級1に参加させて頂きました。講師の方の目標に向けた一貫性の有る指導を分かりやすい演技で非常に好感が持てました、次回が楽しみ!!!

S

辛口のご指導&繰り返しの指摘をお願いします。

2024年01月14日

移動がもっと必要な事、右外脚へのウエイトシフトが足りない事、もも、お尻が下がってしまうこと(脛圧が不足してる?) 辛口のご指導&繰り返しの指摘をお願いします。

K.O

 

今回お届けする動画は、このような声を頂いているレッスンの動画版となります。オンラインで無制限で質疑応答できるサポートプランもありますので、ぜひご活用ください。

配信中Section一覧

Section1「コブで思い通りに動くための足場作り」

予告編動画

目次

本編再生時間:110分

1 / 基本姿勢と直滑降足場の作り方
大切な事は自分自身が確認できる基準を持つこと!外からの見た目で姿勢を語っても無意味です。自分の感覚で基本ポジションを作る方法を紹介

2 / 停止(スライド)足場の作り方
スピードを制御するために欠かせないのが停止足場。停止時に足場が作れれば再始動可能な状態となり、動作を連続させる事が可能になります。連続して滑る前の重要項目

3 / 回旋
直滑降足場から停止足場に変換するために必要な動作が回旋です。回旋を習得するために必要な様々な基本トレーニングを紹介

4 / 荷重と外向傾姿勢の作り方
外向傾は外向+外傾ではなく、外向+前傾。より強い停止足場を作るための身体の使い方と練習方法を紹介

5 / 止まるための角付け
角付けは上手に使ってあげれば、減速に使う事ができます。しかし、多くの方が間違った順序で角付けを使ってしまうことでコースアウトを繰り返しています。発射する理由が明確に。

6 / 直滑降足場と停止足場の入れ替え
ポイントはブーツの場所を変えずにブーツの向きを変えること!足裏の回転を使って、足場チェンジを繰り返していくと、なんだか勝手にコブ滑りっぽく・・

7 / 1コブ裏停止
初めてコブにチャレンジする方はもちろん、はじめて滑るコブ斜面に立った時に、何を観察すればいいの?どんな動作をして下見をすれば良いの?全て1コブ裏停止が教えてくれます。

8 / コブ連続動作
1コブ裏停止ができれば連続動作は簡単です。停止動作で使っていた一つの動作だけを少しだけ緩めてみましょう。でも気持ちはコブ裏のままです。コブ裏に立ち続けることができれば、気づいたらあなたはそのコブラインを完走しているでしょう。

Section2「密脚でターンが繋がるピボット操作」

予告編動画

目次

本編再生時間:100分

1 / 操作前の足場確認
大切な事は自分自身が確認できる基準を持つこと!外からの見た目で姿勢を語っても無意味です。自分の感覚で基本ポジションを作る方法を紹介

2 / 停止(スライド)足場の作り方
スピードを制御するために欠かせないのが停止足場。停止時に足場が作れれば再始動可能な状態となり、動作を連続させる事が可能になります。連続して滑る前の重要項目

3 / 回旋
直滑降足場から停止足場に変換するために必要な動作が回旋です。回旋を習得するために必要な様々な基本トレーニングを紹介

4 / 荷重と外向傾姿勢の作り方
外向傾は外向+外傾ではなく、外向+前傾。より強い停止足場を作るための身体の使い方と練習方法を紹介

5 / 止まるための角付け
角付けは上手に使ってあげれば、減速に使う事ができます。しかし、多くの方が間違った順序で角付けを使ってしまうことでコースアウトを繰り返しています。発射する理由が明確に。

6 / 直滑降足場と停止足場の入れ替え
ポイントはブーツの場所を変えずにブーツの向きを変えること!足裏の回転を使って、足場チェンジを繰り返していくと、なんだか勝手にコブ滑りっぽく・・

7 / 1コブ裏停止
初めてコブにチャレンジする方はもちろん、はじめて滑るコブ斜面に立った時に、何を観察すればいいの?どんな動作をして下見をすれば良いの?全て1コブ裏停止が教えてくれます。

8 / コブ連続動作
1コブ裏停止ができれば連続動作は簡単です。停止動作で使っていた一つの動作だけを少しだけ緩めてみましょう。でも気持ちはコブ裏のままです。コブ裏に立ち続けることができれば、気づいたらあなたはそのコブラインを完走しているでしょう。

各セクションごとのプランと料金

1section(1つの動画)ごとの料金となります。

一般ユーザー

1.動画視聴のみ:9,800円
2.動画視聴+オンラインサポート:19,800円

※オンラインサポートは公式LINEを使って、質疑応答して頂けます。またご自身の滑走動画を送って頂きアドバイスさせて頂く事も可能です(期間、回数無制限)

指導者向けプラン

動画視聴+指導メソッド提供+オンラインサポート:99,800円

※動画視聴の他、指導者側から見たこの動画に関する指導方法を学習して頂けます。(テキスト、写真、図、付帯した動画などで構成されますが、sectionによって異なります。) さらに技術的な質疑応答だけでなく、お客様サービス、リピート率向上など、インストラクターとしての能力向上、集客、収益向上に関するサポートにもお応えします。(商品購入から1年間)

2026/5/31(日)まで限定!Section1とSection2がセットの特別価格にて販売!

一般ユーザー

1 / 動画視聴のみ:通常19,600円15,800円
2 / 動画視聴+オンラインサポート:通常39,600円29,800円

指導者向けプラン

1 / 動画視聴+指導メソッド+オンラインサポート:通常199,600円110,800円

5/31までの購入限定特典

この期間にご購入頂いた方には、上記の特別価格でご購入頂けるだけでなく、以下のピボット操作に関係する動画5本(合計292分のレッスン動画)をすべてプレゼント!

Section1のみ購入

Section2のみ購入

「2026/5/31まで特典つき特価」Section1&2まとめて購入はこちら

講師紹介

小保内 祐一

コブ初心者に特化した内容が人気で、年々増え続けるお客様の要望に応えるべく活動拠点を今でも拡大し、全国10箇所以上のスキー場で活動をするのが、コブ斜面専門のDirectline Ski School

その代表として、自らレッスンの現場に立ちながら、インストラクターの育成にも力を注ぐ。

スキースクールの活動は、自然の中で身体を動かす身体活動、お客様同士のコミュニケーション、コブという難しい斜面に挑戦するチャレンジ精神、上達しようとする前向きな姿勢を生み出し、健康寿命を延ばす事に寄与すると考えています。

スキーインストラクターという仕事が社会的な意味を持ってきたことを肌で感じながら、スキーインストラクター業が職業選択の一つになる社会をめざして、日々奮闘中。

スキースクール運営の他にも、出版、動画の制作、出演作品も多数。

・Directline Ski School代表
・株式会社ダイレクトライン出版 代表

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