各個人の滑りに合わせてポイントをわかり易く教えて頂き、気づきと今後自分自身で練習していく為のヒントを沢山教えて頂きました。

こんにちは、小保内雅行です。

2月に山形県ジャングル・ジャングルでのレッスンにご参加頂いた松村様より、レッスンの感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます!

今回、初めてコブレッスンに参加しました。

レッスンが始まるまではレッスンについていけるか不安でしたが、各個人の滑りに合わせてポイントをわかり易く教えて頂き、気づきと今後自分自身で練習していく為のヒントを沢山教えて頂きました。

今回教えて頂いたポイントに気を付けて練習し、またコブレッスンに参加したいと思います。

次回の推奨レッスンを提案頂けると次のステップの目標ができて良いと感じました。

松村様、レッスンご参加ありがとうございました^^

この回ではズルドンで低速の滑りを行いましたが、コブに当たるときの体の傾き・向きをしっかり意識するからスタート。
 
コブに当たると上体が起き上がり弾かれるという事が多くありますので、体の傾きと向きを徹底的に行いました^^
この体の傾き・向きをしっかり出来れば谷足に乗り込む事が出来、自然と密脚にも繋がっていきやすいですよ!
 
傾きと向きを両方出来ればいいですが、両方の意識するとどちらかが出来なくなるという方はまず体の傾きをしっかり意識する事から始めるといいですよ〜
 
特にコブに当たった時の体の傾き、ズレている時も必要ですが、まずはコブに当たった時だけでも体の傾きを意識していきましょう!
 
3月からは岩手高原を中心にレッスン行っていきますよ〜
小保内雅行レッスンスケジュールはこちらから

動画:ズルドン脱却その前に!完璧なズルズルドン”ポン”

ズルドン=低レベルな滑りではない! あなたはズルドンに対してどんなイメージを持ってますか? ズルドン=下手くそな滑り、低レベルな滑り、コブ初心者がする滑り、こんなイメージを持っている方が多いことに時々ビックリします・・ 私はまったく逆で、「ズルドン=コブの基礎である!」そう考えています。 多くの方が、

・ズルドンから脱却したい
・ズルドンしかできない
・あの人の滑りはズルドンだ
・ズルドンならできるのよ

このように多くの方がズルドンから早く脱却したいと考えます。 ところが多くの方がズルドンから脱却できないでいます。

なぜ、ズルドンを脱却できないのか? それは、ズルドンがまだ完璧ではないからではないか? そんな考えからできたのがこの動画です。 ズルドン脱却その前に!このくらいは最低でもクリアできてなければズルドン脱却などありえない!という基礎の部分を収録した2019年リリースのコブ攻略レッスン動画!

この動画の視聴はこちら

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