狭い範囲で、決められた範囲でターンしなくてはいけないコブ斜面 そのコブ斜面で安定してターンを続けるには、ピボット操作が必須となります。
そのピボット操作でのよくあるミス事例を紹介します。
ただスキーを操作するだけではなく、より合理的な操作をこころがけましょう。
どのくらい無駄を省いて合理的な操作にできるかが、連続して滑った時に「落ち着いた滑り」「余裕のある滑り」といった表現になります。
と同時に、操作を合理的にしていくことは、リズムを上げていく事も可能になります。 無駄な動作が多い場合、リズムアップに動作が追いつかなくなります。
密脚合理的操作をぜひ身につけてくださいね!
▼密脚合理的操作を学ぶ!しげさんのコブ攻略シリーズ
コメント